他に書くことがないので2011年10月まとめ
□いろいろ
FTP: 250W
Weight: 60kg
Time Riding: 39Hour
Distance: 811.6km
Work: 16199kJ
TSS: 1696
L4 Time in Zone: 5.8Hour
L3 Time in Zone: 4.0Hour
CTL: 58
□10月総評
各種イベント(北海道、ツル千葉、JCRC群馬、慰安旅行で熱海)が毎週末入りガッツリロング練に行く機会はありませんでした。 一方で後半はまじめにLT(SST) WorkをやってL3/L4で過ごす時間を取り戻した感じ。
□11月プラン
SSTを積み上げてCTL70台(3TSS/Week)に持って行く
龍勢ヒルクライム(11/13)は練習と割りきって直前のレストは最小限
2年半使ったシューズ(SIDI Genius 5Pro)がボロボロになってきたのでそろそろ変えたいなぁ
2011年9月17日土曜日
まえばし赤城山ヒルクライム
9月11日(日)に開催されたまえばし赤城山ヒルクライムに参加してきました。
↑ラスト50mでダンシングする余力が無いの図
□コース
公式サイトのコース紹介
全長20.8km、
標高差1317mと乗鞍ヒルクライムを彷彿とさせる本格的ヒルク ライム・コースです。 前半3~4%の緩い坂が続き、 後半に行くにしたがってきつくなるコースプロフィール。( 平均勾配6.4%、最大勾配10%) 前半頑張り過ぎないのが攻略の鍵、と言われているらしい。
□天候
スタート地点の気温(7:00スタート)は体感で27度くらい。
□装備
今回はヒルクライムなのでCervelo R3です。気になる重さはボトルケージ、ペダル込みで6.9kg。
ネタ(Power/心拍) 収集なしのためホイールは普通に前後カンパEURUSにしたのが軽量化の一役かってるか。スプロケットは12-27Tのペダルクルクル仕様。
□記録
事前のシミュレーションで70分~72分の予想のところ、実走タイムは70分41秒(推定4.24W/kg)。順位は年代別(男子Bクラス) で28位でした。やはり4.5W/kgは出さないと箸にも棒にもかからないっすね~
事前のシミュレーションで70分~72分の予想のところ、実走タイムは70分41秒(推定4.24W/kg)。順位は年代別(男子Bクラス)
次回ヒルクライムレースは龍勢ヒルクライムを予定しています。2月後に4.5W/kgは無理なのでレースの経験値があげられればと思っています。同行者募集中!!
2011年8月22日月曜日
JCRC第7戦 日本CSC Zクラス
CC Ridersの皆様と8/21(日)に開催されたJCRC第7戦(修善寺)に参加してきましたのでメモ。
出場クラスは懲りずにZクラスです。
↑メインストレートを走るの図
□目標
(コッソリ)目標はトップと同一周回
路面がウェットのため落車/怪我をしない
□コンディション
気温: 22℃くらい(笑)
天候: 曇りのち雨
路面: ややウェット~ヘヴィー・ウェット
□装備
自転車: Cervelo R3
ホイール(F): Eurus 2-way fit + Hutchinson Fusion2
ホイール(R): PowerTap手組 + Continental GP4000S
チェーンリング: コンパクト(50T/34T)
スプロケット: 12-25T
ウェア: 半袖/レーパン + カステリ ウィンドウ・ベスト
□結果
周回数: メイン集団から1lap down(10Lap)
順位: 未発表
□レース展開
修善寺初体験、試走ゼロでZクラススタート。
最初の登りは問題なくついていけたものの、下りのラインがわからないためおっかなびっくり走っていたら集団から切れる。
その後は足が合う人も見つからず淡々と周回をこなす。9週目のメインストレートで先頭(逃げ)に抜かれる。 そして10週目の3.6km地点(登り後半)でメイン集団にも抜かれ目標達成できず(チーン) ゴール前の登りで集団後方に食らいつきもがくも抜いたのは1人…(その人はもちろんトップと同一周回)
□感想
7月の群馬と比べて気温が低く、登りはガッツリ、下りは(ギアが足りなくて)足を止めるというレイアウトの影響かPEはそれほど高くなかった。
それからZスタート直後やXクラスとの混走では下りのライン取りがフリーダムなライダーが居て怖かったなぁ。スタート直後下りのヘアピンで落車してる選手も居た。
□装備評価
ギア比: (自分の場合)前コンパクト(50/34T)に合わせるスプロケットは11-25or11-23くらいが適正っぽかった。下りは65kmくらい出るのでトップ12Tでは足りない。
タイヤ: レイン・コンディションでのタイヤグリップはFusion 2、GP4000Sとも不安は感じなかった。
ウェア:ウィンドウベストを着てスタートしたけど数周もしないうちに暑くて脱いだ。招集前の待機時間に雨で体を冷やさないという意味では役になったかも? 脱いでもコンパクトにポケットに仕舞えるので邪魔にもならなかった。
出場クラスは懲りずにZクラスです。
↑メインストレートを走るの図
□目標
(コッソリ)目標はトップと同一周回
路面がウェットのため落車/怪我をしない
□コンディション
気温: 22℃くらい(笑)
天候: 曇りのち雨
路面: ややウェット~ヘヴィー・ウェット
□装備
自転車: Cervelo R3
ホイール(F): Eurus 2-way fit + Hutchinson Fusion2
ホイール(R): PowerTap手組 + Continental GP4000S
チェーンリング: コンパクト(50T/34T)
スプロケット: 12-25T
ウェア: 半袖/レーパン + カステリ ウィンドウ・ベスト
□結果
周回数: メイン集団から1lap down(10Lap)
順位: 未発表
□レース展開
修善寺初体験、試走ゼロでZクラススタート。
最初の登りは問題なくついていけたものの、下りのラインがわからないためおっかなびっくり走っていたら集団から切れる。
その後は足が合う人も見つからず淡々と周回をこなす。9週目のメインストレートで先頭(逃げ)に抜かれる。 そして10週目の3.6km地点(登り後半)でメイン集団にも抜かれ目標達成できず(チーン) ゴール前の登りで集団後方に食らいつきもがくも抜いたのは1人…(その人はもちろんトップと同一周回)
□感想
7月の群馬と比べて気温が低く、登りはガッツリ、下りは(ギアが足りなくて)足を止めるというレイアウトの影響かPEはそれほど高くなかった。
それからZスタート直後やXクラスとの混走では下りのライン取りがフリーダムなライダーが居て怖かったなぁ。スタート直後下りのヘアピンで落車してる選手も居た。
□装備評価
ギア比: (自分の場合)前コンパクト(50/34T)に合わせるスプロケットは11-25or11-23くらいが適正っぽかった。下りは65kmくらい出るのでトップ12Tでは足りない。
タイヤ: レイン・コンディションでのタイヤグリップはFusion 2、GP4000Sとも不安は感じなかった。
ウェア:ウィンドウベストを着てスタートしたけど数周もしないうちに暑くて脱いだ。招集前の待機時間に雨で体を冷やさないという意味では役になったかも? 脱いでもコンパクトにポケットに仕舞えるので邪魔にもならなかった。
2011年8月13日土曜日
JCRC第7戦 日本CSC コースプロファイル
お盆休みの自由研究。
ルートラボのGPXからコースプロファイルを抜き出すPerlスクリプトを作成、プラス、スプロケット選びのために区間毎に平均勾配も計算できるぞー、です。それをグラフにしたプロファイルが下です。
・一周5000mで獲得高度165m
・スタート直後から緩く短い登り
・2500mから3600mあたりまで長い登り(前半400mは10%弱、中盤600m緩斜面、最後100mほど10%か)
・スタート・ゴールライン手前に10%の登り
このコースは走ったこと無いので、脳内妄想でギア選択にかかるところは以下の3点かな~と思ってみたり。
1. 最大勾配10%超だけど短いのでファイナル・ローは34x23でもOK(いや、むしろKO?)
2. 1300m付近の登り返しは平均勾配8%が200m続くのでインナー必死?
3. スタート・ゴールライン手前の激坂はインナー確定。その後のメインストレートでアウターにかけるかインナー・トップ付近を使うか悩みどころ。
"2"がアウター・ローで登れるならコンパクト(50-34)x12-25Tもありだけど8%はどうあがいても無理。"3"でインナー・トップをくるくる回すならいっそコンパクト(50-34)x11-23Tのほうが使い勝手いいかもしれない。 そもそもSRAMのクランクはインナーからアウターへの変速が「どっこい(ガラガラ)・・・しょ」なので変速が億劫になる可能性がががが。
ルートラボのGPXからコースプロファイルを抜き出すPerlスクリプトを作成、プラス、スプロケット選びのために区間毎に平均勾配も計算できるぞー、です。それをグラフにしたプロファイルが下です。
・一周5000mで獲得高度165m
・スタート直後から緩く短い登り
・2500mから3600mあたりまで長い登り(前半400mは10%弱、中盤600m緩斜面、最後100mほど10%か)
・スタート・ゴールライン手前に10%の登り
このコースは走ったこと無いので、脳内妄想でギア選択にかかるところは以下の3点かな~と思ってみたり。
1. 最大勾配10%超だけど短いのでファイナル・ローは34x23でもOK(いや、むしろKO?)
2. 1300m付近の登り返しは平均勾配8%が200m続くのでインナー必死?
3. スタート・ゴールライン手前の激坂はインナー確定。その後のメインストレートでアウターにかけるかインナー・トップ付近を使うか悩みどころ。
"2"がアウター・ローで登れるならコンパクト(50-34)x12-25Tもありだけど8%はどうあがいても無理。"3"でインナー・トップをくるくる回すならいっそコンパクト(50-34)x11-23Tのほうが使い勝手いいかもしれない。 そもそもSRAMのクランクはインナーからアウターへの変速が「どっこい(ガラガラ)・・・しょ」なので変速が億劫になる可能性がががが。
2011年7月20日水曜日
2011年6月13日月曜日
06/13-06/19(7 of 12 weeks)
CTL=78.4,FTP=247W,Budget TSS675
menu work(kJ) TSS
06/13(Mon) rest 0 0
06/14(Tue) LT 2x20min(241W/241W) 975 101
06/15(Wed) LT 2x20min(245W/247W) 822 94
06/16(Thu) rest 0 0
06/17(Fri) LT 2x20min(247W/245W),etc 1505 150
06/18(Sat) SST 2x30min(232W/235W) 1015 111
06/19(Sun) wada pass 2220 237
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